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2011年2月1日火曜日

我が家の「ひなうさ」初披露!

我が家にもとうとう「ひなうさ」がやってきました。

ちっちゃいですが、それがまたいい!

気になるひなうさは、
ひらめきツリー続編でご紹介します!

2010年12月12日日曜日

シチューの素でパスタ

今朝、朝食と昼食込みでパスタを作ることに。
久々に姪っ子と2人で作るランチ。

姪っ子の意見で醤油ベースのパスタを作ることに。
パスタはよく作るものの毎回創作的になってしまう。

醤油ベースで作る場合、パスタをからめた後で味が若干控えめになりがち。
そこで、今回はシチューの素が中途半端に残っていたので入れてみた。
結局、醤油ベースだけれど、牛乳も入れたりしてクリーミーな味付けになってしまった…
けれどお味は満足でした(^Q^)

材料:
パスタ・たまねぎ・ピーマン・にんにく・ウインナー・イカ・サケフレーク

調味料、その他味付け:
オリーブオイル・しょうゆ・コンソメスープの素・シチューの素・牛乳・バジル・五島列島の海水塩


2010年11月21日日曜日

モネとジヴェルニーの画家たち

北九州市立美術館・本館で開催されている「モネとジヴェルニーの画家たち」展に行きました。
ちょっと驚いたことに、敷地内に「さくらの木」を発見。
この時期の桜とは、ちょっと驚きました。


浮世絵に魅了されたと知られるモネの作品には、そこかしこに日本の風情を思わせる作品の数々がモチーフに描かれています。
たとえば、「日本風太鼓橋」の作品。
モネは、パリの北西、約80kmに位置するジヴェルニーという小さな村に移り住み、日本の庭園を思わせる、太鼓橋を自ら庭の敷地内に造りました。
その太鼓橋の下には、モネの代表作として知られる「睡蓮」がところどころで花を咲かせています。
モネの複数ある「睡蓮」の作品や「太鼓橋」を描いた作品を観ていると、モネが日本の風情をとても好んでいたことがこと細かく明らかになるとともに、なんとなく日本人としての誇りをも抱かせ、世界に名立たる画家モネの姿とは別にして、親近感を湧かせてくれるものがありました。

柔らかな大気や光と影、水面に移りこむ幻想的な風景。
今回の展示作品には、明るい色調を独創的なタッチで描いているモネの作品に魅了された、多くのアメリカ人画家たちの作品も複数展示されていました。
モネの作品に影響を受けた画家は、全体の70%がアメリカ人画家だそうです。
モネの影響を受けながらも独自の表現を追及して、才能を見出した画家たちの作品にも触れることが出来ます。

この日の天気も良好で、来場者は、なんと6万人を突破したそうです!

せっかくなのでクロード・モネの代表作品「睡蓮」のポストカードを頂いきました↓

2010年11月15日月曜日

冬を乗り切る乾燥肌対策アイテム

今年も加湿器やボディローションの出番がやってきた。

急に冷え込みが激しくなって、空気も乾燥していると思える今日この頃。
喉が渇きやすくなって来たのも、空気中が乾燥しているからだろうと思う。

空気が乾燥すると、インフルエンザも流行ってくる。
また、エアコンなど暖房器具を使うと、さらに空気中が乾燥してしまうのだ。

その上、乾燥肌なので、なおさら加湿器は冬季にかかせないアイテム。

加湿器がなかった頃を思い出すと、朝、目が覚めると喉がガラガラになり、
肌はカサカサ、その上、手あれがひどくてひび割れになることさえあった。
また、かかともカサカサになりやすくて困っていた。

そんな私は、それなりにボディローションにもこだわっている。
使っているのは、
『サンタール・エ・ボーテ カリテ・シアバターシリーズ ボディローション』
色々とボディーローションを試しているうちに、肌に馴染んで潤いがあり、
クリームがのびやすく、柑橘系の香りが、気持ち安らぎリラックスできるので、使い始めた。
お風呂上りなど、乾燥しやすい肌にマッサージしながら馴染ませると最適だ。

私は、ボディローションしか今まで使ったことはないけれど、
ボディローションの他にも、ハンドクリームやシャンプー、コンディショナー、
フレグランスなど他の商品も色々と種類があるようだ。
ネットでも購入できる↓
http://www.1-favorite.com/SHOP/627129/list.html

冬場はハンドクリームも欠かせないアイテムだけれど、
日頃、ボディローションを素手で、肌に馴染ませているので、
私は、これ一本で十分だ。

こうして、乾燥に負けない潤いのある冬を今年も過ごそうと思っている。

2010年10月25日月曜日

お気に入りヘアカラーで久々の髪染め

先日、髪を切りに行ったこともあり、久々に髪を染めてみました。

もともと、私は自分で髪を染めるのには抵抗がありました。

以前勤め先の方で、髪を染めたまま居眠りしてしまい、気付いたら朝だったそうです。
慌てて髪を洗ったけれど髪がかなり痛んでしまい、ほぼ金髪になっていました。

自分で染めた経験はなかったものの、その方の髪をみて何というかとてもゾッとしました。

それから、自分で染めるのは危険だなと思い、髪は美容院でしか染めたことがいままでありませんでした。
けれど、ちょうど1年ほど前に、髪に優しくパサつきを抑えるヘアーカラーを見つけて以来、安心して自分で髪を染められるようになりました。

それは、本来は白髪染め用のヘアカラーなのですが、、
髪を染めた後でも、毛先にまで潤いがあって、しなやかです。
それに、手袋を使って染めなくても素手で直接髪に馴染ませられて、
ぬるま湯で手を丁寧に洗えば色は洗い流せます。

普段はシャンプー後のトリートメントにも使えるし、せいぜい20~30分程度で洗い流せばOKで、30歳を過ぎて目立つ程でもない白髪をそめるにもちょうどよくて重宝してます。

何より髪を美容院で染めてもらうより安上がりだし、髪の染め上がりもわりと自然なのがいいです。

私が使っているのは、「ピュアハーバル・ヘアカラー100」です。
ダークブラウンライトブラウンの2色で、私はライトブラウンを使っています。

女性にとって、肌も同じく、生き生きした髪を保ちたいと思うのは、必然のような気がします。

2010年10月22日金曜日

小倉のおすすめショットバー

金曜日の午後、いかがお過ごしでしょうか?

一週間の仕事の疲れを流しに、お酒を飲みに行かれる方も多いかと。。。つぶやいておりました。

福岡市内であれば、結構評判の良い良質なお店が山ほどありそうですが、
北九州市が地元の私のおすすめショットバーを一軒ご紹介いたします。

小倉まで来られることがあれば、一度行ってみてください。

特徴としては~
ロッジ風な店内で、奥には小さなステージもあります。
あまり、ステージでは演奏されてるところを目撃したことないですが…。
それと、もともとアメリカ人の方がオーナーで、多国籍ショットバーでしたので
外人さんが10時以降にもなると、結構来られてます。
そのせいか、ところどころにTVがあり、サッカーやら観戦してる人々がいます。

現在は、私の以前いた会社の先輩の女性の弟さんがオーナーです。

普通に日本人も沢山いらっしゃるので、ご安心を。
~外国人に絡まれたことは、今のところありません(^w^;; ~
きっとアットホームに絡まれることでしょう。

Lucky Moon” ←小倉駅から、徒歩で約5分くらいで行けます。

ギネスビールがやけにアピールされてますね。 なぜ(?e?
ギネスビールサージャー??

今度行った時は、動画撮ってきて、YouTube に(チラチラ店内を~)載せてみるのもアリですね。

それと…店内に入ってすぐ傍には、私の絵を飾ってもらっています~

講座初日の自己紹介で "リアル画" を描いてると申しましたが~
きっとなんのことやら分からなかった方のほうが多いでしょうね。

ということで、UPしておきます。
こんな感じです↓
(モアレが少々ありますね(--;;) ちゃんと加工せずにUPしてすいません。


アクリル絵の具で描いてます。ちゃんとお店のロゴも入れました。
これは、たぶん1998年くらいだったので、だいぶ古モノですけど。

興味ありましたら、お酒飲みに行くがてら実物を見に来てくださいね。